お知らせ

第26回介護福祉士国家試験筆記の合格基準点は69点!?

実技試験を受験する方(実技免除をしていない方)のところには
筆記試験の合否判定と受験の案内が届いているようです。
合否の判定と自己採点の結果から、
筆記試験の合格基準点(ボーダーライン)がだいたいわかってきました。
自己採点69点でも合格していたという報告が多く、
前回と同じく69点だったのではないかと言われています。
低い点数が2年連続続いたことに少し驚いていますが、
ひょっとしたら不適切問題として処理されている問題があったかもしれません。
いずれにしろ、今後、
介護福祉士は試験の内容以上に
研修受講などでハードルが高くなる資格となります。
資格を取得するのに、間口が大きく開かれている今がチャンスですので、
実技試験を受けられる方は頑張ってください。

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