月別: 2006年8月

旧05 社会福祉援助技術

第18回国家試験:社会福祉援助技術-2

面接に関する次の記述のうち,適切なものに○,適切でないものに×をつけた場合,その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。
A 面接技法が用いられるのは、直接援助技術に限られる。
B 面接は、援助者と利用者との対等な関係を基本とする。
C 面接技法としては、言語的なコミュニケーションとともに、非言語的なコミュニケーションも重視する。
D 面接の場所は、面接室で行うのが適切であり。利用者の生活の場での面接は適切でない。
(組み合わせ)
  A B C D
1 ○○×○
2 ○×××
3 ×○○×
4 ×○××
5 ××○○

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旧04 リハビリテーション論

第18回国家試験:リハビリテーション論-2

リハビリテーションに関する次の記述のうち,正しいものに○,誤っているものに×をつけた場合,その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。
A 地域リハビリテーション(Community Based Rehabilitation)は、途上国において実施されるリハビリテーションの方法であり、我が国では実施されていない。
B リハビリテーションの援助プロセスには、相談、情報収集、事前評価、リハビリテーションサービス計画の作成、実施、事後評価、終結がある。
C 介護保険制度では、通所リハビリテーションや訪問リハビリテーションは、居宅サービスに位置づけられている。
D リハビリテーションの分野として、医学、教育、職業、社会などがある。
(組み合わせ)
  ABCD
1 ○○×○
2 ○××○
3 ○×××
4 ×○○○
5 ×○○×

(さらに…)

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